資産運用状況(2018/12/12)

日本政策金融公庫からの2000万円の融資が確定したことにより、動かせるキャッシュに余裕が出てきました。

最近の株価暴落に合わせて株をちょいちょいと買い増しています(笑)

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アセットロケーション

資産残高約2000万円の内、まだ大半が現金類です。

残りはアメリカ株、中国株、インフラファンド、金鉱株(少々)をバランスよく購入しています。

※これからさらに暴落したときに粛々と買い増せるよう、株式購入ペースはある程度抑えています。

ポートフォリオ

主に個人→法人の貸付金(法人借入金)や立替金が大半を占め、現金類の大半は自由に動かすことが出来ません。

来年以降、消費税還付や売電収入を原資に法人→個人に返済していくことで、投資に使えるお金が増えていきます。

個別の投資先で最も金額が大きいのはエアリース(AL)で、約50万円投資しています。

エアリースは業績好調で米中貿易戦争にもあまり影響を受けない業種にもかかわらず、相場全体の暴落につられて暴落しています。(現在、予想PERが7.5倍弱)

株価37ドルの時点で一度買い増したものの12月に入ってさらに下落しており、更なる追加買い増しを検討中です。

負債

  • 親からの借入金:1000万円

来月、初回返済(110万円)が発生します。

給与―生活資金の余剰分で余裕で支払えるため、特段問題ありません。

今後の予定

アメリカ株、中国株の買い増し継続

個別銘柄で見ると、業績に問題ないものの2018年初頭から30%以上株価が暴落した銘柄がゴロゴロ存在します。

秋口くらいまでは中国株が圧倒的に安かったのですが、最近はアメリカ株も面白くなってきましたね。

ハーモニーゴールドの買い増し(今度こそ)

今年の春~秋にかけては金ETFからの資金流出が続き、なかなか金鉱株に追加投資できる環境ではありませんでした。

しかし、金ETFからの資金流出が10月でストップした可能性が非常に高く、そろそろ金鉱株投資タイムが始まりそうです!

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